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エール/朝ドラ/動画/50話/見逃し配信再放送のあらすじ感想ネタバレ

エール/朝ドラ/動画50話見逃し配信再放送のあらすじ感想ネタバレ

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エール 朝ドラ公式50話動画50話NHK/番組内容

エール 朝ドラ第50話キャスト

窪田正孝,二階堂ふみ,志村けん,古田新太,野田洋次郎,山崎育三郎,三浦貴大,仲里依紗,野間口徹,柿澤勇人,加弥乃,桜木健一,一ノ瀬ワタル,大門崇,菅原健,斎藤嘉樹,

語り
津田健次郎

エール 動画(50話)を視聴した朝ドラ//感想

団長の過去

団長(三浦貴大)が早稲田大野球場を応援している原動力となるものがあかされた39話。
自分のせいで友人がひどい痛みになんとか耐え、野球で活躍もできなくなってしまったなんて本当に辛いですよね。麻酔がうまく効かなくて、というのが恐ろしかったです。口にタオルを押し込められて…。叫び声もだし、歯を食いしばりすぎてボロボロになっているところだったのかもしれませんね。そこでラジオの早慶戦で少しでも痛みを忘れようとした友人…。
甲子園に行けるかもしれないと期待されているくらいの人だったのに、足は元通りにならなくて学校も辞めてしまうことに。自分がわざと変な球を投げたことが原因なんて、一生悔やみ続けるような出来事になってしまいましたよね。裕一(窪田正孝)にわざとだったことを伝えたのも彼の気持ちや後悔が伝わってきました。
友人になにかできることがあるか聞いたら、強いていうなら早稲田が勝つことが一番の楽しみだから、早稲田を勝たせてくれと言われたという団長。
野球を頑張る人の活躍で、友人は頑張れる。頑張ることはつながると気がついた団長は選手が活躍できるために応援することだと思ったんですね。
団長も話ながら涙、裕一も聞きながら涙。
裕一はそんな団長に、応援歌じゃなくて早稲田の実力不足と言ったことを後悔したでしょうね。

裕一にきっかけが

久志(山崎育三郎)は学校を休んでも、裕一(窪田正孝)の曲ができるのを帰らずに見守るつもりだったんですね。そのわりには無理にすすめない、できた友人ですね。シュークリームを買ってきてくれたりもしていました。おっいいねぇと笑顔になる裕一と、笑顔のプリンス。良いですよね。ほのぼの。
しかし2人そろって納豆をかき混ぜているシーンなんかは、音(二階堂ふみ)がもしみていたらどんな表情をしたでしょう。プリンスも納豆とか食べるんですねえ。洋風な雰囲気と納豆、プリンスだとちょっと不思議な感覚になるものです。ところで2人とも納豆はしっかり混ぜる派のようです。なんかみてたら納豆食べたくなってきました。というか、混ぜたくなってきました。
団長(三浦貴大)が来たら、またしても姿を消していて面白い。こういうところはプリンスじゃなくてまるで忍者のよう。団長は裕一が今まで一人だったとしか思わないでしょうね。
応援するきっかけの団長のエピソードには泣いてしまいました。
団長が裕一にこだわったのは、不器用だったから。賞なんて対して関係なかったんですね。裕一もそれを聞けて良かったかも。
涙の後に団長がシュークリームを、この食べ物は何ですか?ときいていたのは可愛かったです。食べて「うまか~!」やっぱりこの早稲田応援団好きです。可愛い。
うまか~と言うと思ったし、その驚きと喜びようが和みますわ。
さて、試合は明日です!頑張れ裕一。

まとめ

ついに紺碧の空が

早稲田大学の応援団長(三浦貴大)が、どうしてそこまで早稲田大学を勝たせたいのか、応援団になった過去の話を聞くことになった裕一(窪田正孝)。
しかしまさかそんな理由があったなんて…。団長は早稲田大学に入るのも、実はものすごく勉強したり大変だったのではないかと思いました。頑張ることはつながると気がついた話しは胸が熱くなりますね。
応援歌の作曲を裕一がついに向き合うことに!音楽を始めた頃の自分の気持ちを取り戻せるそうなので、本当に良いことですね。
音(二階堂ふみ)が、今の裕一には心動かす言葉が必要だと団長を説得してつながった。誰かを思う気持ち、鏑木さんの軍人として命をかけて戦えるのが大切な人のためという話から。人が人を想う気持ちもつながっていきますね。
こうなった裕一はやはり強い。あっという間に曲が出来上がっていくそう。団長もどんなに喜ぶことでしょう。団員たちも皆がきっと曲の良さに感激して盛り上がるはず。裕一に頼んで良かったと心から思うのでしょうね。とはいっても、明日が早慶戦の試合当日なんですよね。応援歌を覚えるのも急ピッチになりますね。
それでも心は燃えていて喜びながら早稲田の勝利を信じて歌う応援団の姿が思い浮かびます。

もう一度前へ

裕一(窪田正孝)は早稲田大学の応援歌をなんとか作曲できて、自分の中の作曲をする時の大切な気持ちを取り戻せたようですね。
同期ですっかり差がついた売れっ子になっている木枯(野田洋次郎)に裕一は、もう一度がんばってみると言います。木枯も裕一には才能があると言っていたし、裕一の成功を信じてくれていましたよね。きっと前向きになった裕一に喜んでくれるはず。
応援歌の紺碧の空を作曲した裕一は、野球場に音(二階堂ふみ)と一緒に行って応援もするんですね。音も裕一が前のように戻ってきたこと、とても嬉しく思っているはず。
裕一は自分が作曲した曲が歌われ、選手たちにエールが届くのをみられるなんて感動してしまいそうですよね。自分が携わったこともあるし、団長(三浦貴大)の思いも知って、早稲田を心の底から応援する気持ちでいるはずですよね。生で観て聴く応援団の迫力にも感激するかもしれませんね。応援団の最大の見せ場になるかもしれませんね。
わざわざバンブーにまできて、早稲田の応援団を馬鹿にしくさっていたあの慶応の応援団長。負けじと応援合戦を繰り広げていくのでしょうねぇ。盛り上がりそうですね。若き血と、紺碧の空との対決にもなってしまっていそうな。
紺碧の空が歌われて、早稲田の連敗が止まったというので、そのシーンがこの流れで観られるなんて楽しみですよね。

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エール動画50話